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Vol.16
平成9年錦秋号

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グラビア 第15回「雲霓の会」「枝豆の会」開かる
日本を再生させるため、改革を断行し、
ビジョンを提示する |
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政治は小鮮を煮るごとくていねいに
謙虚にていねいに、遠回りだがその方がしっかりとした
政治を行なうことができる
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自由民主党幹事長 加藤紘一
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<医師の立場から見た行政改革とがんについて>
真実を最も正確に告げて対応を練る |
| 国立がんセンター研究所部長 山口建 |
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<現代人必携>
冬の時代と言われるが、成果も着実に上げている
世界の「宇宙開発」の現状
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| 評論家 大塚幸夫 |
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<問題の核心>
歴史教育に欠落したもの
−従軍慰安婦問題が主要課題ではない−
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| ジャーナリスト 山田宏一 |
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<読書案内>
この秋に是非読んでおきたいこの一冊
「失楽園」ブームが続いているが
「女盗賊プ−ラン」など 話題の本が盛り沢山 |
| 本誌編集部 |
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<21世紀のビジョンを探る>
わが国の空港整備の課題と展望
航空需要の増大が予測される中、効率的・効果的な
空港整備が必要とされる |
| 運輸省航空企画調査室長 石津緒 |
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シリーズ「東アジアの近・現代史を学ぶ」第8回
日本と中国近現代関係75年略史(中)
2人の総理大臣が彼地で揮毫したもの |
| (社)日中協会理事 事務局長 白西紳一郎 |
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| 編集後記
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