季刊誌「雲霓」より 最新号紹介
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平成7年新春号陽春号盛夏号錦秋号平成6年新春号陽春号盛夏号錦秋号


Vol.24
平成11年錦秋号

自民党総裁出馬宣言 衆議院議員
加藤紘一
フロンティアは人間にあり
−人が輝き世界に貢献する魅力ある日本 −
宏池会制作委員会
<雲霓の会>
明確な意志を持ち、大いに論争しよう
加藤紘一
 
総合的な社会保障制度、政策の確立を日本経済新聞論説委員
渡辺俊介
<特別資料>
戦後歴代総理・重要発言録
−総理よ政策を語れ−
編集部
 
 


Vol.23
平成11年盛夏号

<宏池会セミナー>
めざせフロンティア−21世紀日本の構築−
宏池会会長 加藤紘一
評論家  中前忠
アサヒビール名誉会長
 樋口廣太郎
<宏池会懇親パーティ>
政策集団として日本の発展に全力を尽くす

宏池会会長 加藤紘一
  
加藤さんという魅力のある政治家と
運命を共にしたい
内閣官房長官 野中広務
<雲霓の会での講演>
われ、政局の「絵かき人」とならん
<ハーバード大学での講演>
日本の再建この10年も教訓
衆議院議員 加藤紘一
<特別資料>
加藤紘一・政策発言集('94〜'99)
−日本の将来ビジョンを語る−
編集部
 
 


Vol.22
平成11年陽春号

<ダボス会議報告>
日本は「二つの挑戦」から逃げない
<国政報告>
経済を建て直し、
アジアの回復に責任を持つ
前自民党幹事長
加藤紘一
経済の成長・発展プロセスを
どう回復させるか
経済企画庁国民生活局長
金子孝文
大胆なリストラが21世紀への希望を繋ぐ ジャーナリスト
高橋栄一
新聞歌壇の分析
短歌がとらえた現代日本の諸相
評論家
百足光生
 
 


Vol.21
平成11年新春号

いま国民は「加藤政治」の
出現を切望している
経済戦略会議議長
樋口廣太郎
経団連副会長
鈴木敏文
持ち得る資本、技術、人材を発揮すれば
この国は大丈夫だ
前自民党幹事長
加藤紘一
平成不況の原因を探り
日本型パラダイムの再構築を訴える
作新学院大学教授
高橋元
対談
地球環境問題の政治的意味と
日本の対応を論ず
東京大学工学部教授
月尾嘉男
三井化学社会生命化学研究室長
米本昌平
 
 


Vol.20
平成10年錦秋号

自民党を理念とビジョンの政党に変えよう 自由民主党代議士
加藤紘一
科学技術創造立国に向けて東京大学生産技術研究所教授
中川威雄
金融ビックバンで日本はどう変わるか作新学院大学教授
高橋 元
今一度、危機管理システムの点検をジャーナリスト
高橋栄一
 
 


Vol.19
平成10年盛夏号

幹事長、アメリカで講演す
日本、後戻りのできない変革に向けて
自由民主党幹事長
加藤紘一
今後日本経済はどうなるのか
将来を考えるならば今こそ改革を実行すべきだ
(株)東海総合研究所所長
水谷研治
IMF時代の国際金融の課題
韓国と東南アジア諸国の外貨危機について
韓国・西江大学校沼聘教授
李 在雄
NPOとは何か
NPO法の精神を活動により生かしていく方法
(株)関西総合研究所
専務取締役
松元隆平
 
 


Vol.18
平成10年陽春号

衆議院本会議代表質問
「第三の自由・民主改革」に
邁進されんことを切に望む
自由民主党幹事長
加藤紘一
1998年度の経済と景気動向
いま最大の課題は
金融システムを安定させることだ
野村総合研究所研究理事
高尾義一
停滞打開の重要政策
21世紀の社会を飛躍させる三種のフロンティア
東京大学教授
月尾嘉男
地球温暖化防止京都会議レポート
CO2削減策を科学的、生活的に提案する
システム技術研究所長
槌屋治紀
 
 


Vol.17
平成10年新春号

日本がいま一番大切なことは
大人が夢を持つことだ
自由民主党幹事長
加藤紘一
日本経済再生の道
それは国民に夢を提示することにある
ジャーナリスト
高橋栄一
社会保障の課題と構造改革の必要性
年金、医療、介護などの
抜本的な改革が望まれている
厚生省大臣官房政策課長
辻 哲夫
シリーズ「東アジアの近・現代史を学ぶ」 第9回
日本と中国近現代関係75年略史(下)
(社)日中協会理事
事務局長
白西紳一郎
   
 


Vol.16
平成9年錦秋号

政治は小鮮を煮るごとくていねいに
謙虚にていねいに、遠回りだが
その方がしっかりとした
政治を行うことができる
自由民主党幹事長
加藤紘一
<医学の立場から見た行政改革とがん>
真実を最も正確に告げて対応を練る
国立がんセンター研究部長
山口 建
<21世紀のビジョンを探る>
わが国の空港整備の課題と展望
効率的・効果的な空港整備が必要とされている
運輸省航空企画調査室長
石津 緒
シリーズ「東アジアの近・現代史を学ぶ」 第8回
日本と中国近現代関係75年略史(中)
2人の総理大臣が彼地で揮毫したもの
(社)日中協会理事
事務局長
白西紳一郎
 
 


Vol.15
平成9年盛夏号

政治の中心が自民党であることが
ますます明確になってきた
保守党は2つもいらない。
改革を責任もって
やり切る政党は自民党しかない
自由民主党幹事長
加藤紘一
ビックバンとは何か−外為法改正の目ざすべきもの
一層の規制緩和で
日本を魅力のあるマーケットにしよう
大蔵省国際金融局次長
浜中秀一郎
ビックバンが日本を根本から変革する
金融および金融機関の大変革は
わが国の構造までをも変える「革命」となる
ジャーナリスト
高橋栄一
フロンティア技術の発見
21世紀の日本を担う情報通信技術
わが国の明日を拓き、
支える技術の中核はこれしかない
郵政省通信政策局
技術政策課長
鬼頭達男
 
 


Vol.14
平成9年陽春号

日本経済浮揚の突破口としての規制緩和
民間企業や個人が
伸び伸びと活動できる自由な環境づくリ
元経済企画庁長官
宮崎 勇
「日本悲観論」をふっ飛ばせ
この国をもう1回、中天高く昇らせたい
自由民主党幹事長
加藤紘一
経済フロンティア拡大のため
未踏の科学技術に挑戦する
「脳科学」「地球変動予測」「新世紀構造材料」
「次世代超高速航空機」研究に着手
科学技術庁研究開発局
企画課長
小中元秀
21世紀に向けて「環境都市」を
いかに建設していくか
OECDの報告書をもとに
新しいコンセプトによる町づくりの必要性を考える
(社)生活文化総合研究所
「新しい町づくり」
プロジェクトチーム
 
 


Vol.13
平成9年新春号

国民の政治家への期待は高まり
日本の政治は日々新たに成長していく
自由民主党幹事長
加藤紘一
長寿社会における住宅の在り方を考える
健康づくり、ふれあい交流の場づくり、
そしてバリアフリーの
生活空間の形成が望まれる
建設省住宅整備課計画官
青木仁
「家族する消費」の時代
消費に強く依存する新しいタイプの
家族の出現と
その行動様式を探る
(株)日本リサーチセンター
社長 富永正文
シリーズ「東アジアの近・現代史を学ぶ」
第5回
日中国交正常化はいかにして成ったか(下)
日中友好関係を構成する
「古い友人」「新しい友人」
(社)日中協会理事
・事務局長
白西紳一郎
 
 


Vol.12
平成8年錦秋号

税制の構造改革をいかに進めていくか
所得税等の先行減税と
消費税率の引上げはその一環である
大蔵省主税局長
薄井信明
政治を権威あるものに生れ変わらせるため
真のリーダーシップの発揮がいま求められている
自由民主党幹事長
加藤紘一
未来技術の発見 獲る漁業から創る漁業へ
水産動物育種とバイオテクノロジー
水産庁養殖研遺伝育種部長
和田克彦
シリーズ「東アジアの近・現代史を学ぶ」
第4回
日中国交正常化はいかにして成ったか(上)
日中友好関係を構成する
「古い友人」「新しい友人」
(社)日中協会理事
事務局長
白西紳一郎
 
 


Vol.11
平成8年盛夏号

安全保障の重要論点とは何か
中台緊張、沖縄基地、日米安保問題を論ず
国際コンサルタント
岡本行夫
地道に確実に政策を実行し、日本の将来を
さらに明るいものにしていきたい
自由民主党幹事長
加藤紘一
森林都市に理想社会を求めて
巨大都市の限界が近づく中、
自然と共生、 相剋しながら
新しい「小さな町」づくりをしよう
林野庁指導部計画課課長補佐
平野秀樹
日本と朝鮮・韓国との歴史を正確に読む(下)
江華島事件(1875年)から
日本敗戦(1945年)の間に起こったこと
東海大学教授
林 建彦
 
 


Vol.10
平成8年陽春号

日本経済、いま「構造変化」の真っただ中にあり大蔵省国際金融局長
榊原英資
自信を持って、
しっかりと政治と経済を建て直していきたい
自民党幹事長
加藤紘一
「素晴しい環境の中の、素晴しい住民」
人工1万、高齢化率50%の、
シルバータウン建設の提言
(社)生活文化総合研究所
専務理事
小金芳弘
日本と朝鮮・韓国との歴史を正確に読む
江華島事件(1875年)から
日本敗戦(1945年)の間に起こったこと
東海大学教授
林 建彦
 
 


Vol.9
平成8年新春号

科学技術をさらに発展させて
世界に尊敬される日本をつくろう
東北大学総長
西澤潤一
「橋本総理」実現が私の仕事
自民党を安定政権の中心にすえ、
日本の将来に責任を持つ政治を行なう
自民党幹事長
加藤紘一
シリーズ「東アジアの近・現代史を学ぼう」
第1回
日韓関係、その歴史と展望
私の体験した日韓交渉
(財)日本国連協会専務理事
黒田瑞夫
ノーベル経済学賞
ルーカス理論と日本の経済政策
政府による経済政策は何の効果もないのか
ジャーナリスト
高橋栄一
 
 


Vol.8
平成7年錦秋号

日本の将来ビジョンを明確にしよう
わが国はもう成長、発展しなくていいのか
自民党幹事長
加藤紘一
日米関係「底冷え」状態う憂う
頼りになる一番の友人との付き合い方を真剣に考えよう
国際コンサルタント
岡本行夫
急速に変化する地球環境を分析する
オゾン破壊、温室効果の生活、 産業への影響
東洋学園大学教授
岡本和人
21世紀初めまでに実現が期待される科学技術
ガン、痴呆の克服、大気汚染、自然災害の防止他
日本福祉大学助教授
近藤 悟
 
 


Vol.7
平成7年盛夏号

心を鬼にしてでも
国と国民のためになる政策をつくっていきたい
自民党政調会長
加藤紘一
円高ドル安をどう乗り切るか
日本経済へのアドバイス
三和総研理事長
原田和明
 
 


Vol.6
平成7年陽春号

ニッポン、まだ午前10時30分自民党政調会長
加藤紘一
成長するアジアをどう見るか東京工業大学教授
渡辺利夫
地震学の現状 阪神大震災はなぜ起こったか東京大学名誉教授
力武常次
 
 


Vol.5
平成7年新春号

魅力ある政策を国民に発進しつづけていきたい自民党政調会長
加藤紘一
<特集>新世紀を展望した科学技術 
基礎研究を振興させ新しい工業を起こさなければならない西澤潤一
世界的食料危機を解決するバイオテクノロジー林 清
自動車テクノロジーの将来はどうなるか今関隆志
ポスト冷戦で日欧関係の緊密化を急げ法政大学教授
長部重康
 
 


Vol.4
平成6年錦秋号

グラビア・加藤紘一政調会長、中国を歴訪
我「日中新時代」の魁となろう
自民党政調会長
加藤紘一
小平の「経済建設中心」策は成功した矢吹 晋
「台湾の奇跡」を可能にした「日本語人」若林正丈
東洋医学の素晴しい知識と治療をもっと知ってほしい犬尾恵治
冷夏から猛暑へ異常気象はどうして起こるのか新田 尚
 
 


Vol.3
平成6年
盛夏号

<村山政権発足>
「プロの政治」にご期待ください
自民党政調会長
加藤紘一
カンフル注射より大手術が必要な日本経済野口悠紀雄
<長期波動論で経済を考える>
景気は必ず循環し回復する
小金芳弘
一つ一つの読みより大局観の方が大切二上達也
グループ・新世紀「設立宣言」(全文) 
 
 


創刊2号

平成6年陽春号

いま蘇れ"おしん"精神対談 橋田寿賀子・加藤紘一
ドイツ人の「技術」や「生活」に対する考え方薬師寺泰蔵
「中国の環境問題」を考える明日香寿川
脳と心(続編) 愛は脳を活性化し育てる松本 元
コメの「部分解放」問題について加藤紘一
 
 


創刊号

平成6年新春号

政治の理念 政治家の流儀対談 城山三朗・加藤紘一
自民党よ、真正保守へ進路をとれ西部 邁
日本を設計し直す気概と政策を持て島田晴雄
脳と心 愛は脳を活性化し育てる松本 元
外交の基本方針を質す<対米、アジア、人権>加藤紘一
 
 




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