政治について




2005年8月8日(月)

男性 Y.M    50代    福岡県    自営業

【さて、どうなるか】

Y.Mizu

郵政民営化法案はどうなるのでしょうね。どうも、否決されそうな雰囲気ですね。詳細な民営化のプロセスは別としても、「この程度のことができないようでは日本の未来はない」というのは的を射ていると思います。

否決なら、是非とも、「解散」してほしいですね、私は。反対派の主張は、もはや「シーラカンスの発想」です。そんな時代錯誤のシーラカンス議員は、とりあえずは選挙で落とすしか日本の将来はないですね。

以前に、「郵便局の赤い自転車」が話題になりましたが、あの自転車の調達コストは、何と、「5万円」近いらしい。今時の自転車で1万円以上というのは特別な競技用などを除くとほとんどない。何を考えているのやら。おそらく、郵政省の天下り外郭団体か何かの「利権」にでもなっているのでしょう。

一事が万事このような構図になっているのですね、たぶん。民営化して、コスト意識を徹底するしかない。



2005年8月8日(月)

男性 I.M        

【闇政治】

加藤、野中放談で政治でも不正な闇取引がある事を
野中が自分から白状してた、
条件を一筆取ったが小泉に反故にされたとか・
野中は一時闇将軍と言われた時期がありました?
五人組みと言われた連中が森総理を誕生させた、
野中の意に添わない者は斬って捨てた?
加藤の乱の時も子分の古賀を使って阻止した?
国民に人気のある小泉に破れ、政界を去った?
今、テレビに出て小泉憎しの暴言を繰り返している、
闇で政界を操って来た者が正論みたいに言うのはこっけいだ、
小泉首相は野中に操られなかったから、今も国民人気が
あると思う。
個人的な憎しみ、仇討ちで、法案が左右される政治に
幻滅を感じる。
こんな政治をやってるから世界から日本の政治は
三流と言われるのである。



2005年8月8日(月)

男性 Y.O    40代    埼玉県    会社員

【加藤さんへ】

悪気があるわけではありませんが、
加藤さん、小泉さんの批判はしないほうがいいと思いますよ。加藤さん自身いろいろあって、そんなに時間がたってないじゃないですか。
「私は賛成しかねるが、小泉さんの信念のもとにすすめているのでしょう」ぐらいでとめておいたほうがいいと思いますよ。
小泉さんの善し悪しはいろいろあるでしょう。しかし、郵政民営化は昔からずーっと言ってきたことであり、自分の信念を押し通すという点ではすばらしいと思いますよ。今までの自民政治は四方八方丸めて、なしくずしなんですから。
加藤さんもうまい表現で、人を批判しているようにきこえない、自分の考えを言ってるぐらいのスタンスをとったほうがいいのでは。
過去の出来事が充分清算されたあかつきには、加藤さんも持論を押し通す気概でやってほしいと思います。



2005年8月7日(日)

男性 H.I    40代    宮城県    会社員

【濯ぎ不足】

素朴な感触として、目下政局を左右すると言われる郵政民営化法案についてみると、政策として今ひとつ洗練さに欠けるような気がします。国鉄から民営化されたJRは、新幹線と引き替えにかつて国土軸の輸送を担った鹿児島本線、東北本線までも切り離すドライな民間会社となってしまい、かつて我々が少年時代のあこがれの職業ナンバーワンであった列車の運転士を3Kの代表格にしてしまいました。このような前例を見せられては民営化しても田舎の郵便局が無くならないなんて誰も信用しません。

国民の貯蓄率がゼロに等しい米国のやたら額面だけ張る株と、高い貯蓄率のため株式に充分資金が廻らず安い日本の株が等価交換出来る時代に、郵便局を株式会社にしようものなら、格好の外資の獲物になってしまうのではないか、もしそうなったら日本人がコツコツ貯めたなけなしの貯金が二束三文で外資にわたってしまうのではと危惧するのは私のような素人だけではありますまい。無論国債やゼネコンの餌にするのも御免です。その上で国民が納得する答えを出すのが政治のプロだと思います。

改革のため、汚れたものを洗うのに洗剤は必要でしょうが、汚れを落としても泡だらけの服など誰も着ないでしょう。別にアイロンがけまでせよとは言いませんから、きちんと濯いだ清潔な案をこしらえていただきたいものです。



2005年8月7日(日)

男性 H.S    40代    東京都    会社員

【郵政民営化法】

郵政民営化法が衆議院の解散、総選挙まで進むような情勢となっています。わたしはそれについては望むところです。すでに今の自民党には失望していますので自民党を下野させる機会がはやくおとずれることはいいことであると思います。
ただ、郵政民営化法については、こう考えます。
日本郵政公社であと2年やってみてからその後のことを考える。
その後は私は、日本郵政株式会社を発足し、貯金と保険は限度額を引き下げる。
ということでしょうか。
また、参議院で法案が否決されたから衆議院を解散するというのはまったくわけがわからないです。
もともと7条解散は憲法違反だと思っています。
占領下では7条解散をGHQは認めずあえてGHQの斡旋により内閣不信任案を可決して衆議院を解散したことがあります。なれあい解散です。
ここで小泉内閣あるいは自民党は衆議院に内閣信任案を出して、あらためて小泉内閣の信任を衆議院に問うべきです。それが否決されたら69条により衆議院を解散すればいいのではないでしょうか。
ぜひ、その点で動いていただきたいものです。



2005年8月7日(日)

男性 I.M        

【国民不在】

日本国の経営状態は、このまま行くと破綻の一途をたどっていると思うのです、
マスコミは郵政民営化の反対、賛成者の数字合わせの勝敗の事が
興味があるだけで、
郵政民営化になったら、どんなメリットがあるのか?
又どんなデメリットがあるのか論評がない、
未来の日本がかかっているのに?
日本は破綻寸前なのに政治家はあいも変わらず
利益誘導政治、
行政改革を断行しなければ日本国の未来は暗いのに
小泉憎し、中曽根のように親の仇で政治をやられたら
国民はたまりません。



2005年8月5日(金)

男性 I.M        

【癒着】

政、官、業の癒着がここまで日本を堕落させたとおもうのです、
郵便局も無駄な施設を作り皆さんの郵貯、簡保を湯水のごとく使われ、現在は利用者もおらず、幽霊屋敷になっているのです、郵政幹部は豪邸官舎に住みゆうゆう理的な生活してるのです、
政治家はわしが施設を作ったと自慢して自分を売り込む
地元の建設業も潤う、癒着関係を打ち切ろうとするのが
行政改革、民営化なのです、
都合の良い時だけ過疎地を持ち出すのは卑怯な言い訳です、己の利権が無くなるからです。



2005年8月5日(金)

男性 M.O    40代        

【参議院本会議採決につきまして】

小泉首相の政治手法・政策や本人の政治家としての資質はさておき、将来の日本の展望を開く意味で、郵貯を基にした借金の積み重ね財政を正すことは避けて通れないと思います。国民の大半が今回の法案に否定的でないのは、冷静な判断をしているのではないですか?たとえ政敵・仇敵であっても国家にとって間違っていない方向性については支持すべきだと思います。政治屋のK氏のGが不賛成でも、民主党の一部の賛成を取り付けて可決すべきだと思います。
K氏のGが造反しても、小沢氏の腹心が賛成しただけで十分可決されるはずです。国家の重要課題を政争の具にはしてはいけないと思います。(結果的には自民・民主を含めた再編成は起きるでしょうが。)。そのあたりの調整を加藤さんはされるお気持ちはないですか?



2005年8月5日(金)

 I.M        

【郵政民営化賛成】

YIさん
賛成が多いのは、マスコミの街頭でのアンケイとで判断しました、7割位の人が賛成と答えていました、
残りの3割は分からないと、反対でした、
過疎地の事を心配しておられるが、
生活する為の衣、食、住、それに医療です、
食料は毎日必要な事、食料品のない過疎地が多い
それを補ってるのが、車に食料を積んで売りに来る
巡回者に支えられているところが多いと思うのです
お医者さんもそうです、だから、郵便局も巡回制度を
もちいれば、無駄も少なく機能すると思うのです、
貴殿は反対派が立派だとおっしゃいますが、
荒井 広幸、は郵便局の息子、野田 聖子は元郵政大臣で、特定郵便局から多くの献金を受けてる事
反対グループは郵政族と言われる面々なのです
利害関係があるからです、
国会に反対陳情に行ってる人は特定郵便局が大半で
一般国民はいっていませんよね?
国営企業では次から次と不正無駄使いが暴露されてきてますね?皆さんの血税の使途を透明する必要があると思うのです、だから民間で出来る事は民営化した方が良いと思うのです、
長岡議員の事はテレビで放映されましたので間違いないでしょう。
特定郵便局の抵抗は利権を守る為に凄まじいですね。
同じく国家公務員の郵便局員も。



2005年8月5日(金)

男性 Y.S    50代    宮城県    会社員

【郵政問題における自民党のスタンス】

片山さんがTVでこう言っていました。「民営化に賛成しなければ自民党は解体する。下野することになる。」・・・ということは国民の意見はそこには存在しないということですね。はっきり言えば国民在りきの政治ではないということでしょう。
「今ここで政治の空白を作ってはならない。」・・・格好のいい言葉です。ここで敗れて下野することを恐れているからに他ならないのでは。
ますます自民の政治倫理はおかしくなっていると考えざるを得ません。
また、正直言って、公明だのみの政治運営はもう結構です。



2005年8月3日(水)

 Y.T    秋田県    

【郵政民営化は望んでいない】

さき程の意見「国民は民営化を望んでる人が多い」とは、
何を根拠に??
一回もそういう意見を耳にした事はありません。
むしろ、民営化に対しての不安や反対意見はよく聞きます。
私は、同じ党内でありながら、反対派の方々はスゴイと思う。地方の郵便局を頼りにしている人たちの声、弱者の声の代弁として頑張って頂きたいです。

「派閥の締め付けで長岡議員は自殺した、長岡議員には特殊郵便局から絶縁状が届いたと報道がある、露骨なやりかただ」
とも、ありますが無理やり結び付け。
まだ、理由は何も分からないのだから。



2005年8月2日(火)

男性 I.M        

【郵政民営化】

郵政民営化は自民党、小泉首相の選挙公約である、
反対派自民党議員は選挙公約を反故にしょうとしてる、
亀井派は郵政民営化に反対する為に出来た派閥なのか?
そうではないだろう?
何故亀井派であれば反対しなければならないのか?
亀井の我がままではないのか?
派閥の締め付けで長岡議員は自殺した、
長岡議員には特殊郵便局から絶縁状が届いたと報道が
ある、露骨なやりかただ
反対派の街頭演説にプラカードを持って集まってるのは
利権を守りたい郵政関係者だけだ、
国民の為と連呼するが、国民は民営化を望んでる人が多い、小泉首相は選挙公約を守る事に、政治生命を賭けてる事は立派だ、
選挙公約を反故にするような自民党議員は離党すべきである。



2005年8月1日(月)

男性 N.H    50代    三重県    その他

【攻勢の終末点】

国民の支持率が高いことで、調子よくやってきたことに酔って、自己の狭い範囲の考えに固執し、政権における攻勢の終末点を見い出すことができないまま、郵政民営化の持論を持ち出して中央突破を図ろうとしたことが小泉政権の戦略上の致命的な欠陥となったと思います。
むちゃくちゃな選挙になる可能性が十分あります。日本外交及び国内政治の混乱を招いた小泉政権に対しは、いずれの立場であろうとも、堂々とした態度で臨んでほしいと思います。



2005年8月1日(月)

男性 S.T    30代    東京都    

【郵政民営化は米国MD構想とリンクするのか。】

 首相のこだわる郵政民営化は要するに米国のMD(ミサイルディフェンス)構想に既に手形を切ってしまったことでその支払いが売り掛けの状況にあるため、どうしても郵貯を原資とした購入資金を捻出したいという意向なのでしょうか。

 大きな背景には、米国の軍事産業に係る製品の莫大な在庫を処分しなければならないという思惑があります。しかし、安易に国外に売り込むとそれがテロリズムなどの組織に渡り、自国の脅威となってしまうジレンマがありますから、米国に100%忠誠を誓うところに売らなけらばならない。また、機能的にもミサイルを迎撃するという売り言葉ですが、実際には全く役に立たないただの在庫ミサイルでしょう。

 このため首相は北朝鮮や中国との対立を演じなければ、このMDシステムの購入を合理化できないので、それが靖国問題を含めた一連の対応に現れているのではないかと思います。米国を含めた6者協議で、米国と北朝鮮の2者協議間での合意内容は注視する必要があります。MDシステムを日本に売却したら、その売却益の中から北朝鮮支援名目でのキャッシュバックがあるのかもしれません。

 仮に郵政民営化法案が成立しないで郵貯を原資としたMDシステム購入への流用ができない場合は、一般歳出から行われるため、未曾有の増税をせざるを得ない状況になると思われます。これも全て、首相がプッシュとの関係を蜜月にして政権を維持しようとする個人的な利得を勘案した結果の判断と思われます。

すいか



2005年7月30日(土)

男性 S.T    50代    愛知県    

【天皇の戦争責任と 日本病】

企業の責任放棄がめだつ。企業利益を優先させるリストラを行い、企業の社会的責任の放棄。カネボウの粉飾決算。企業利益追求から人命と安全運転を放棄した西日本JR。

この深く静かに潜行する日本病の元は昭和天皇の戦争責任にあると鶴見ニューヨーク市立大教授は述べている。

要約;
----------------
小泉首相のエセ改革が日本の1930年代の昭和恐慌時代を想起させる。当時、言論統制による大政翼賛と軍事国化が進み、為政者たちは国内法や国際法を無視して、帝国日本の破綻を深めた。-------
ハーバート・ビックス教授(ニューヨーク州立大)の「昭和天皇」(上)によれば、日本内外の史料を綿密に分析して、昭和天皇の帝国日本時代の役割と、これが今の日本病の原点であることにも鋭く迫っている。
 昭和が去ってから今年で17年目。しかし、昭和天皇の歴史的役割の論証をタブー視する日本人が今でも多い。特に、昭和15年戦争時代の昭和天皇については、「軍部と官僚の独裁集団に利用されただけで戦争責任はなかった」との虚構が根を張っている。

 ビックス教授は緻密な論証でこの虚構を覆す。「昭和天皇は、専制君主として日清、日露両戦争を統帥した明治天皇を模範と仰ぎ、政治的にも軍事的にも帝国日本の国威発揚にと指導力を内外政策に発揮された」
 同書は、まず、ご幼少から摂政時代までの昭和天皇が将来の陸軍大元帥としての軍人教育と皇国史観偏重の帝王教育で人間形成されたのを詳しく立証している。また、政教一致の「神国の皇祖のみに責任を負う君主」の使命感で、昭和天皇は帝国日本の統治に積極的にあたられた。
 したがって、摂政時代から昭和15年戦争の初期、帝国日本が天皇専制から民主的な立憲君主制への脱皮や対外侵略縮小の岐路に立ったごとに、昭和天皇は天皇専制派や海外戦線拡大派を支持された。

 今日、昭和天皇の帝国日本破綻での役割をボカす風潮は、小泉首相以下の政官産と司法の指導者たちの日本破綻の責任追及を無視する土壌となっている。日本病克服には、指導者のアカウンタビリティー(公的結果責任)の追及が欠かせない。
---------



2005年7月30日(土)

 I.M        

【無駄ずかい】

各省庁無駄ずかいがニュースならないひはない
国内の政治は腐りきってるのに
中国に土下座外交に行く暇があったら
内政を正常改革してからにしたらどうですか?
小泉は郵政問題、加藤は談合、天下り対策と
何故国民の為の政治をしないのか?
消費税上げる前に無駄ずかい、談合、天下りの高い給与
退職金を改革するだけで無駄な支出をおさえるだけで
有効利用が出きりと、猪瀬氏は指摘してる。
日本は独立国家、土下座しても通じる国ではない。



2005年7月30日(土)

男性 I.M        

【年金】

年金がなくても生活保護がある、
国民年金を真面目に40年間払い続けても一ヶ月7万円位の受給、生活保護者は14万円位、
病気でどうしても働けない人は別として
国民年金を納める義務をはさないで、生活に困ると
文化的生活をする権利があると生活保護を受ける
システムがある以上、真面目に年金を納める者はいなくなりますよ、現在40パーセントの人が未納ですよね
年金を納めない人は生活保護も受給できないとすべきです、義務を果たさず自分に都合の良い要求だけ許したら
正直者が馬鹿を見るような制度に疑問を感じる。
国民年金者に比べ医療費は無料受けとる金額も倍
将来もらえるかわからない年金を納めなくても
待遇良い生活保護があるんです、
真面目なものがそんをしないような制度施行しないと
ざい財政は滅びます。
改革が必要です、



2005年7月30日(土)

男性 M.Y    70代    神奈川県    その他

【桑港平和条約により戦争責任と戦犯は消滅】

<「他国民への苦難、深く反省」戦後60年で国会決議>について
副題:政治的戦争責任を永久消滅させた先人の叡智を尊重せよ

読売新聞によれば、衆院議院運営委員会は26日の理事会で、戦後60年を機に国際平和貢献への決意などを表明する国会決議を衆院本会議で採択することを決め、早ければ29日の本会議で採択する見通しと報じています。その中に、日本の戦争責任について「わが国の過去の一時期の行為が他国民に与えた多大な苦難を深く反省し、あらためてすべての犠牲者に追悼の誠を捧げる」としています。
わが国の社会的、法的、反省を含む道徳的戦争責任(OBLIGATION)については、桑港平和条約第二十六条に書かれている通り、条約締結後3年以内に行われた二国間平和条約(BILATERAL TREATY)の締結で終了しており、3年を経過した後は、戦争状態の存在さえも消滅(EXPIRE)しています。従って、わが国の政治・外交の問題としては、これで完全にピリオドが打たれていますので、今日殊更に他国民に与えた苦難について国権の最高機関たる議会が政治的に反省の意を示すことは、本条分の意味を全く理解していないことになります。またこの第二十六条は、「戦争中に一方の交戦国の側に立って違法行為を犯したすべての者に、他方の交戦国が責任の免除を認める効果」を意味する「国際法上の大赦」(AMNESTY)と認められるのであります。
これに対して今回行わんとしている上記の国会決議は、昭和27年当時の先輩政治家が叡智を傾けて消滅させたものを、「大赦」を返上してあえて復活(INSPIRE)させて、戦争責任を現在の政治・外交問題として自ら進んで引き受けるものであり、全く無智、蒙昧、愚劣な行為であります。申すまでも無く今回の国会決議は、桑港平和条約を否定する行為であり、過去に戦争状態にあった社会的、法的、道徳的責任を将来の子孫に永遠に引き継ぐものであって、中国や韓国の二国が何と言おうとも絶対にやってはならない行為です。そんなことより未来に目を向けて、安全保障常任理事国となって、世界の平和に貢献する決意を国会の意思として表明し、これが戦後60年におけるわが国の政治・外交課題であり、国家目標であることを世界に向けて鮮明に打ち出すべきであります。その上で過去の所謂戦争責任を含む不幸な出来事は、あまねく死者の霊に追悼の誠を捧げ、感謝するというわが国伝統的習俗、習慣、行事に昇華させるべきであります。その形は人様々にあり、黙祷や慰霊塔、神社仏閣での祈り、あるいは靖国神社、アジア観音への参拝もあります。
どうか私の主張をご検証くださいまして、政治家が国政の舵取りを誤り、子孫に重大な禍根を残すことのないよう、切にお願いにあがる次第です。以上
追記
私は桑港平和条約は、有条件であったポツダム宣言と同じく極めて重要な条約であり、尊重すべきものと考えています。そこで同条約11条の誤訳の件ですが、正に誤訳であると認識しています。従って、判決の刑期終了とともにそれ以降ずっと将来にわたって、同条約締結国の間には罪人は存在しないと理解しています。
仮にこれが誤訳でないとしたならば、二国間条約の中に、JUDGEMENTSを引受けたとする条文があるのであれば、日本は平和に対する罪を半永久的に背負わなければならないと思います。しかし中華民国との条約を含め二国間条約の中には、11条と同じ条文が見当たりません。しかもこの二国間の条約は、同条約26条により3年以内に締結しなければ、「連合国と日本との間の戦争状態の存在の結果として今なお未決である問題」は、消滅・満了(EXPIRE)するとされています。つまり3年目以降は政治的、外交的にも、締約国は勿論締約国でないところにも、世界中どこにも日本人の罪人が存在しないというのが、桑港平和条約です。
 そこで私流に考えますと、罪人は「過去完了」であって、これを「現在完了」でとらえる中韓両国をはじめNHK,朝日新聞や加藤紘一議員などは、桑港平和条約の破壊者的存在であり、徹底的に改めさせなければなりません。なお、桑港平和条約の中に引用されている「極東軍事裁判」について、これを無効とし、罪人はいないとする説に私も賛成です。しかし「極東軍事裁判」が法的に無効と今の段階で変更された場合、桑港平和条約の有効性再審議とか、日米安保条約の見直しとか予測のつかない方向に飛び火し、今の状況よりもっと悪い外交関係になることを懸念して、申し訳ないが「過去完了」であることはやむを得ないかと思っているところです。 話が堂々巡りのようになりますが、全て決着済みであり謝罪しなければならないものが現在何もないにもかかわらず、「過去完了」の事柄に、今政治的、外交的に謝罪すべきではないのです。以上 



2005年7月29日(金)

男性 H.K    東京都    

【衆議院の解散】

周知のごとく首相が解散をちらつかせて解散権を政治的に利用しようとしているわけですが、重要な疑問なのは、あたかも衆議院の解散権が内閣総理大臣の専権であるために阻止し得ないかのごとく言われている点です。
衆議院の解散権を内閣不信任のあった憲法69条の場合に限定する考え方によればどうかわかりませんが、衆議院の不信任もないのに解散しようとしている以上、解散は7条によるしかないことになります。
とすれば7条をご覧になればわかりますが、解散は「内閣の」助言と承認によるものですから、解散は「内閣総理大臣の」専権ではなく、「内閣の」専権とせざるを得ません。そして内閣の決定は全員一致によるのですから、一人でも解散に反対する大臣がいれば解散はできないはずなのです。
参議院が否決したら衆議院を解散などというおかしな解散の前例を作ってほしくありません。加藤先生にはぜひとも、閣僚の方々を説得し、解散に反対するよう説得していただきたいと思います。
もちろん閣僚に反対がいたところで、内閣総理大臣は直ちにその閣僚を罷免すればよいでしょう。しかし、数人の閣僚が、そのたびに一人ずつ反対すれば時間を稼げます。首相が本気で解散を試みるなら、そのときこそ内閣不信任決議を行い、さらに10日間の時間を稼ぐなど、その間に次の手を打つこともできるでしょう。そもそも大量の閣僚が反対すれば、首相に辞任を迫ることもできると思います。
解散やむなしの空気が濃厚ですが、おかしな前例を作らぬよう、尽くしていただけたらと思います。



2005年7月29日(金)

男性 Y.S    40代    宮城県    会社役員

【意見】

貴殿を総理の夢を持っているのは夢のまた夢と思わざる。貴殿は現状の小泉政権と時に対峙しているが、その内容、中身と対応にブレが有る。加藤紘一ここに有りのような一言をぶれず表現して戴きたい。何故貴方は賛成、反対は別として国民が継続して依り良い法案と半数以上が望んでいる法案をいとも簡単に賛成採決の行動を取るのか?この行動を見て愕然としました。総理の夢は消えたと、今後の行動・言動に期待するしかない。貴方の名前はまだまだ全国の国民が知っているし総理待望論も本気で生きている人間は加藤紘一を密かに待ち望んでいるのだから。



2005年7月29日(金)

男性 I.M        

【族議員】

族議員は関係する省庁の改革にこぞって反対する?
何故だろう?
お互いに利害関係があるからであり、国民の事は
どうでも良く、己達だけの為である、
郵政民営化反対者は族議員が先頭にたってる、
族議員はおいしい立場と考えられます、
このような議員 官僚が血税を食い物にして
800兆円の借金にしたのです
族議員関係すじからの献金を止め、恩恵による政治止め
本当に日本の未来を考えた政治をやってほしい。



2005年7月28日(木)

男性 K.K    40代    広島県    会社員

【政治家の方に要望する事】

一部の政治家には、"国民の面倒を見てやっているんだ"というような態度の政治家がいらっしゃいます。年金改革にしても民主党は民主党案が最善との主張し話し合いの場に臨むのを拒んでいた時期もありました。憲法他完全な制度は存在しません。あるとすればコンピューターです。コンピューターの計算の正確さ速さは入力さえ間違えなければ間違いはないと思います。
年金制度も完全な制度にしようとすれば、それは何もしない事です。国民自分自身が責任を持ち貯蓄し老後の蓄えを自分自身で備えれば年金制度は不要です。しかしながら私みたいな弱い人間もいるので、若い時に負担し老後に備えるというのが年金制度の趣旨と理解しています。郵政民営化にしても何某の制度にしても完全なものはありません。
私が政治家に望む事は、環境を整えて貰いたいという事です。私は二人の娘の親です。(二人とも小学生)我が家では私が首相です。今後高校、大学、就職、結婚という事に立ち向かうわけですけれども、私の考えは環境を整えるのが親の責任であり、希望の進学校或いは就職、結婚ができるかどうかは本人の責任です。成人後は特に明らかに本人の責任です。親の私のせいで
例えば経済的な事情で希望校にいけないとか、或いは私が殺人事件とかして結婚できなくなったとか、このような事を起こさず、親としての責任は環境を整える事が責任と思っています。娘の面倒を見てやっているというのは、私は娘のオシメを替えていた当時までだと思っています。
私が言いたいのは、国民の方がしっかりしないと政治家の方に面倒見てやっているという態度を取られますよ、という事が言いたい。選挙に行く、年金保険、医療保険、税金、NHK受信料、ちゃんと払うものは払い、
選挙も毎週あるわけではないのですから、選挙に行く
最低限そういう事を果たしてから自分の意見を主張する。各種世論調査で色々な数字が出ていますが、その対象になった方で選挙に行った方は何パーセントいらっしゃるのでしょうか?支持政党がなければ投票用紙に支持政党なしと記入すれば良く、支持する候補者がなければ白票を投じれば良いだけです。投票場所もそんなに遠くなく、又参議院、衆議院選挙はだいたい2年に一度程度の事ですのでそれを棄権するのは国民自身の怠慢です。それで政治が悪いとは言えないはずです。
私の娘が、挨拶もろくにできない、学校にも不登校になる。働く意欲もない。そのようになって結婚できなくなれば、親の責任ではなく本人の責任と思います。選挙に行くぐらいの責任は果たしてから権利を主張する国民でありたいと最低限の責任です。
憲法にしても95点以上つけても良い程よい憲法と思っていますが、それでも時代に合わなくなっている部分もあると思います。
政治家の方には多くの事を期待してはいけないと私は思います。しかしながら環境は整えて貰いたい。投票率があれだけひくいのですから、各種世論調査を気にする事無く思い切った政策を加藤先生には期待しています。

以上



2005年7月28日(木)

 I.M        

【靖国】

天皇の為、お国の為と赤紙一枚で戦火に散った
多くの御霊と、一部のA級犯罪者とどちらかを重んじるかと言う事です、
天皇の為、お国の為と戦火に散った御霊に対して一部の
A級犯罪者がいても、お国の代表がお参りするんが当然で、他国にとやかく言うわれる問題ではない、
私たち戦災孤児は父の戦死を無駄死ににしたくない、
遺族も大変な苦労をしてきた事を忘れないでほしい、
他国が指摘する軍国主義をめざしたり、戦争を美化するものではない、
中国の毛沢東も文化革命で多くの人命を殺めてきた
勝てば官軍で絶賛されるが、咎められる事はない、
それどころか現在は中国共産党の英雄、象徴として称賛されている、敗戦国だからといって遜る事は無い、
安部幹事長代理の主張が正しい、
中国、韓国の言いなりに成る事では真の友情は築けない
靖国で会おうと戦火に散った御霊にお参り行くべきだ
そうでないと天皇の為お国の為と戦火に散った御霊が
うかばれない、遺族の気持ちもうかばれない。



2005年7月27日(水)

男性 K.S    20代    茨城県    学生

【靖国参拝〜一億総懺悔〜】

 「日本人は敗戦とともに〔一億総懺悔〕というかたちで、アジア諸国や連合国に頭を下げたのだ」という論調が支配的な現状を憂慮して、まだ勉強中の身でありながら、ご意見申し上げます。
 確かに私たちの先人たちはいわゆる終戦とともに頭を下げるという行為をした。しかし、彼らは誰に対して頭を下げたのか。彼らが頭を下げたのは、他でもない天皇陛下に対してであり、アジアや連合国に対してではなかったはずである。
 「我々の力不足で、日本国に勝利をもたらすことができませんでした。我々の力が足りなかったがために、有史以来、平和が保たれてきたわが国に敗北の二文字を刻んでしまいました。まことに申し訳ない限りです。」と。そうして彼らは皇居に向かって頭を下げたはずである。
 そもそも日本が悪いはずのない、かの大東亜戦争。謝るべき対象は国外には存在するはずがないのである。彼らが謝ったのは天皇陛下に対してであり、また彼らの先祖に対してである。
 先祖代々築き上げられてきたわが国に対して傷を負わせてしまった、と。
 今ではその傷が化膿し、日本の歴史、先人の営みそのものを否定するような風潮が見られるではないか。このように離婚率が上昇し、家、すなわち先祖を大切にする意識も形骸化、むしろなきものにされようとしている現状。今挙げたのは(思いついた順ゆえ)一握りの現象に過ぎない。このままでは日本人は日本人ではなくなり、ただの「人間」に成り下がってしまうのではないか。
 議論がずれてしまった感があるが、敗戦により、日本に継続的に生まれてきた価値観すらも破壊されることになったのである。一億総懺悔には、それらすべてに対する謝罪の気持ちが込められていると解釈することも可能である。
 彼らの子孫である我々は、最低でもわが国の守るべきものを守ろうとする義務がある。それは歴史であり先人の営みであり、外国による強制でない文化である。
 現在、諸外国に対する配慮が云々と靖国神社を参拝しないにとどまらず、日本の戦争責任云々という議論をすること自体が、我々の祖先を冒涜する愚行といわざるを得ないのではないか。



2005年7月26日(火)

男性 I.M        

【血税】

道路公団副総裁内田が逮捕された、当然の事だ
政治家、官僚が国民の血税を食い物にしてきた
一般国民は退職後、再就職しても給料は半分以下になるのに対し、天下り官僚は倍以上になり、2,3年で退職して3箇所位を渡り歩た退職金が、何と1億円位に
成ると言われております。
これら巨額な退職は国民の血税から支払われているのです、
利権先への天下りを政治家は放置してきたのです、
政治かも採算の取れない維持費だけが高くつく公共事業を繰り返してきたのです。
日本をリードしてきた政治家と官僚達が国民の血税を
食い物にした結果が800兆円の借金に成ったといって
も過言では無いといえるでしょう。



2005年7月26日(火)

男性 M.Y    70代    神奈川県    無職

【小泉首相の靖国参拝について】

「何人も制止できない
個人の心情に発する靖国参拝」

 わが国は、個人の基本的人権尊重を礎とした、自由民主主義の憲法を擁する国家である。その憲法には、思想及び良心の自由並びに信教の自由に関する人権は、何人に対しても国家として保障するとしている。
またわが国は、国連が制定した種々の国連人権規約の締結国として、これら国民の人権について国家として尊重することを国際連合諸国に約束している。
小泉純一郎という個人が、総理大臣であれ外務大臣であれ如何なる政治的身分にあろうとも、個人の心情に発する靖国参拝の行動に対しては、何人も制止できず、むしろ国家としてこれを保障し擁護する責任がある。
また桑港平和条約は、冒頭文の如く「連合軍と日本が、主権を有する対等な者として友好的な連携の下に協力する国家関係で無ければならないことを決意」した上で締結されたものであり、原則として戦争責任を日本が一方的に負うという非対等な関係で締結されたものではない。
更に同条約第二十六条には、桑港平和条約と同じ条件の二国間双務条約が三年以内に締結されなければ、条約を締結するという日本の責務は、消滅(EXPIRE)するとしている。これは、桑港平和条約の締結目的が、同条約冒頭記載の如く「連合国と日本との戦争状態の存在の結果として今なお未決である問題を解決する」事であるので、戦争状態にあったときの全ての問題は、桑港条約締結後三年以内に消滅しているのである。
「平和に対する罪」も、刑期終了とともに締約国の間で消滅しており、締約国の間で罪人はいないのである。
ところが自民党の加藤紘一元幹事長が「桑港平和条約という、一国が最も守らなければならない条約を、日本が守るかどうかというテーマだ。参拝は控えた方がいい」と述べていた。この政治家は、日本国が過去の問題を今も解決せずに引きずっていると考えており、桑港条約の何たるかを理解せず、桑港平和条約後の新生独立国家としての日本の自由民主主義の国家理念やその下に営々とした国民の努力が、全く見えていない、異星人政治家としか考えられない。
小泉首相は、国の内外で作られた虚構や雑音に恐れることなく、粛々と靖国神社参拝を行うべきである。以上



2005年7月25日(月)

 G.H        

【民営化した国の状況を見れば、日本の将来が見える】

さまざまな公共サービスを民営化している国はすでにいくつかありますが、そういった国の状況を見ればだいたい日本の先は見えると思いますが、どうでしょうか?貧富の差を拡大する世界のようですが。。。もっとも、消費税反対などとおおっぴらに言えない体制を、作ろうとする法律もいま検討されているらしいですが、戦前の治安維持法を思い出しますね。。。http://www.janjan.jp/government/0507/0507179665/1.phpにでています。



2005年7月23日(土)

 I.M        

【民営化】

国民の血税が代議士を始め国家公務員、地方公務員、年金、郵政、道路公団、各、親方日の丸に関係する機関の
無駄使いがニュースにならない日はない?、
国、地方とも赤字財政で、毎年赤字国債、地方債の
増発を繰り返していながら、同時に無駄使いも繰り返している、こん体質では民間企業は成り立たず倒産ですよ
このままいくと一千兆円、いや国民総資金を上回る
借金を国民が背負う事になりかねません?
少しでも予算を正常化する為にも、民間で出来る事は
出来るだけ民間でやった方が、無駄が少なく成り予算の縮小にもつながると思います、
だから、郵政民営化には賛成です。



2005年7月22日(金)

男性 K.Y    40代    兵庫県    その他

【狂牛のスローダンス】

湾岸戦争の頃から、失われた10年と呼ばれる時期を含めて、自民党が崩壊するまでの20年足らずは、ロストモダニズムの時代と呼べるのではないかと思います。
    
《現在、日本は「アメリカ」との関係のなかで、さまざまな自己矛盾、自己葛藤を経験している。その未来像のありうべき枠は、「アメリカとの自由かつ平等なパートナーシップ」である。しかし、その未来像を追求した果てに、僕たちは決め手として相手の「善意と寛大」に期待するほかにない、ずいぶんと奇怪な関係構造のなかにいることに気づくだろう》と以前にも引用した作家の言葉に含まれる不安が的中する形で、狂牛のスローダンスを眺めているようなロストモダンな日々が崩落するというシナリオが起こり得るという気がします。
    
なぜなら、過去の投稿で私自身も全く無意識に、そしてお調子者のように騙っていた「日本経済の再生」というタームは、「近代の超克」という概念に笑えるほど似ているという気がしてならないからです。(このことに気づかされたのは、この広場の投稿を読んでのことですが...)
    
《ギブミーチョコレート/ゴーバックホームヤンキー》、無意識に意識が裏返るのは私たちの本性であるようです。中国に脅威を覚えることと、アジア経済圏を思い描くことは、主体性の欠如において、(そして、それが私たちの主体性であるという点において)同じ硬貨の裏と表です。
    
《僕たちは決め手として相手の「善意と寛大」に期待するほかにない》
    
一体、誰の「善意と寛大」を私たちは期待しているのですか。アメリカですか? 中国ですか? 実は、私はそれすら解りかねています。そして、一体、何を期待しているのかさえも...

以上は、2002年9月頃に「改革の広場」に投稿した一部です。読み返してみると、なかなか笑えます。
mouse



2005年7月22日(金)

男性 U.G    50代    愛知県    会社員

【税制改革】

加藤先生が仰った
「今選挙をやれば自民党は大敗する」
の意味が、賞与をもらって初めて判りました
ここ愛知県は自動車のお陰で景気がよく
今期夏季賞与もかなりの増額を得ました
が、手取りが減っているのです
取りやすい所から安易に取られたという感じです
この怒りは大方の給与所得者の共有するところでしょうし
この怒りが収まる前に選挙をすれば
先生のご指摘の通りになったでしょう
郵政は「やらせ」に思えるのは穿ちすぎでしょうか



2005年7月21日(木)

 G.H        

【郵政民営化について】

私も、以前は構造改革賛成派でしたが、今は、疑問に思うことが多くなりました。最近は、大企業よりのマスコミだけの情報に、流されないよう考えながら読みとるようにしています。郵政民営化、よさそうに見えますが、いろいろ問題もありそうです。
<a href="http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow.php">アシストの社長さんのメッセージ</a>
<a href="http://satou-labo.sci.yokohama-cu.ac.jp/page065.html">
内橋克人,ジェーン・ケルシー,大脇雅子,中野麻美 規制緩和 何をもたらすか</a> 
<http://satou-labo.sci.yokohama-cu.ac.jp/page069.html ">河内洋祐 草の根から見たニュージーランドの行政改革</a>などは参考になると思います。



2005年7月21日(木)

男性 I.M        

【反乱】

加藤の乱で先頭に立ち反対をしたのは野中、古賀、亀井
今、郵政民営化に反対してる面々ではないか?
反対者は国民の為と反対と連呼してるが
はたしてそうだろうか?
反対してる国民は特殊郵便局、郵政労働組合だけでは
ないか?その連中は利権がからみで、国民全体の事を考えてない、
反対の自民党議員は特殊郵便局の為
民主党は郵政労働組合の為で
本当に日本の未来を愁いての行動ではなく
己が代議士でいたい為のパホーマンスに過ぎないと思う
土光さんのような国民の為だけを思った無欲な人格者は
何故政治家にいないのか残念でなりません、
歴代の政治家でも少しは問題点もあるが
しがらみにとらわれない政治が小泉首相の支持率がたかいのは、その為だと思う。



2005年7月20日(水)

男性 Y.N    60代    神奈川県    会社役員

【国政に参画する者の心得】

多忙を極め、思う様に睡眠時間も取れず、些かグロッキィ気味であったが、久し振りに纏まった睡眠が取れた寝起きの投稿である。

さて、今日の国政に参画しておる諸彦へ、常々感じて居る事を少々.....。

彼の明治維新の礎と成り、其の門下からも多くの傑物を輩出させた英傑、"吉田松陰"翁の詩二首を、今日の国政参画者達に対する敬策(禅宗で修行時に、惰気を叩き出す為の法棒)として贈る。

"斯くすれば 斯くやに成ると 知りながら 已むにやまれぬ 大和魂"

たとえ身は 武蔵野露と 消えにしも 留め置かまし 大和魂" 

上記二首は、松蔭翁の国を思う赤心溢れる遺言詩と云っても良い!!!。

今日の国政の場は、国内外の山積する重要案件に対して、夫々の国政参画者達が、私利私欲を抑え、只管御国の為に、必死に務め上げて行かねば、21世紀の我が国の展望は開けて来ぬ!!!。

    憂国の一市井人



2005年7月19日(火)

男性 T.K    30代    東京都    公務員

【今の自民党を守りたいのですか?】

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20050717i211.htm
加藤紘一・元幹事長はフジテレビの番組で
「解散すれば自民党は、分裂選挙になってもならなくても負ける。多分、政権は民主党に行き、返ってこない。自民党が永遠に野党になる」
との見方を示し、
「こんな小さなテーマで自民党をつぶし、日本の政治を混乱させることは絶対に良くない」
と強調した。
-------------------------------------

加藤さん、あなたは今の自民党を守りたいのですか?
「加藤の乱」を、あなた自身は一体どうとらえているのですか?

小泉氏は、「自民党をぶっ壊す!」とブチ上げて人気を博しましたが、結局ポーズに過ぎなかった。目の肥えた人なら最初から分かっていたことですが。


私はまだ加藤さんに期待しています。悲しいかな、他に期待できる人物がいないからです。
私が加藤さんに期待するのは何か。それは、
「自民党を守る」なんてちゃちなことではなくて、「日本を守る」ことです。



2005年7月18日(月)

 I.M        

【民営化】

何故民営化が必要か
国鉄が民営化されて当時に比べ現在は三分の一の社員で
健全な営業が行われてる
いかに公務員の仕事内容に無駄があるかだ
赤字財政でも仕事内容は民間の半分もしないのに
大企業並みの待遇給料をもらえるからだ
そのつけは国民にまわってくる
どの政党の政治家も国民の為の政治ではなく
政治家の票田の為に躍起になっているだけだ
大阪市の市長選挙いい例である
歴代の市長は市労組の支援を得る為に当選したあかつきには密約色々な手当て厚待遇をしてきた
今、猪瀬氏が改革の為道路公団などで奮闘してるが
政治家どうだろう
無駄な公共事業を票田の為躍起なって反対してる
郵政民営化も同様である、
国民の為ではなく特殊郵便局、労働組合の票田の為である。



2005年7月17日(日)

男性 T.K    40代    埼玉県    会社員

【小泉は郵政を諦めても靖国を諦めるようなケチな真似はするな】

首相も、郵政民営化で古賀遺族会会長(は我身かわいさに国と魂を売った)に協力してもらうためには、人権擁護法案も今国会で、通してあげなければならないだろう。自民党を守るために、人権擁護法も、女帝容認による皇室権威失墜による日本民族国体の崩壊、外資の食い物にされる三角合併法案、これら全てを小泉首相念願の夢想と引き換えにさしあげてやらねばならない。中韓より何よりも恐ろしいのは米軍ポチのおかげでピース・エガリテを主張してやまない日本内部からの国体崩壊でありはしないか。観念的平和・平等市民は、中韓米に強制移民させてあげるべきだろう。もはや、雑種民族であり、日本民族の片鱗もない。外人差別と言われようが、二つに一つしかない選択に中間はないだろう。竹島が、日本の領土であって、その中間はないのと同様だ。浅薄な「えがりて」などと言う市民は、フランス人に対して全く以て失礼な分際である。



2005年7月10日(日)

男性 S.T    30代    東京都    

【AND THEN, THE SHOW MUST GO ON...】

 郵政民営化法案が僅差で衆議院を通過しましたが、この僅差での通過が、小泉茶番劇政治の延命になるのではないかと思っています。野中元幹事長の読みどおり狡猾な小泉首相は、同法案が参議院で否決になったとしても衆院解散をするほど潔い政治家とは思えませんので。多分、この事態になっても政権にしがみつき延命策を図るものと思われます。なにしろ、米国大統領のヒモですから精神的なより所となる柱は残っています。

 最悪のシナリオでありがちなのは、同法案の否決後に解散すれば、公明が民主に寝返りますので解散はできない。そこで、内閣改造に着手し、竹中大臣を更迭して法案反対派議員連中との関係修復を図る。ただし、猪瀬氏の入閣と公明党の大臣ポスト増枠はあり得る措置かもしれない。また、現幹事長をクビにして党3役を法案反対派より抜擢。組閣時のポストと引き換えに党の亀裂の修復を図る。また、今後の解散総選挙に備えて、都知事の国政出馬を封じるために、石原前国土交通相の再入閣もあり得るシナリオかもしれない。留任は小池環境相ぐらいか。

 この間に、なんらかのサプライズを仕込んでおく。最高なネタは北方領土なのだが、ロシア大統領との関係構築はこれまで希薄なので、あまり望みはないかもしれない。世論の動向次第ではあるが、もしも何らかのサプライズネタが手に入るか、民主党のスキャンダルが発覚すれば、秋の臨時国会において、紀宮殿下の慶事で世間が浮かれた隙に解散総選挙で与党圧勝のシナリオを狙っているのかもしれない。かくして、小泉茶番劇政治が続くのでしょうか。

すいか
 



2005年7月10日(日)

 R.S        

【納税者反乱権】

これは税金の使い方に疑義があれば住民が住民税、固定資産税を保留する権利で、行政や政治に対する抗議の表明だ。アメリカでは今でも行使されている権利で、社会主義者の多かったGHQは日本人にもこの権利を与えた。しかし日本人からこの権利はいつのまにか奪われた、行政、政治に都合悪いからだ。結果納税者である日本国民には投票しか抗議表明の手段は無くなった。どんな税金の使い方されても江戸時代さながらに抗議する手段すらない。近頃思うけど科学は時代と共に進歩するが政治、行政というのは国民不在では逆に退行する。日本において納税者反乱権の復活をつよく希望する。



2005年7月10日(日)

 R.E        

【地方分権】

日本の地方自治体で一割以上、土木、建設業の経営者が議員を兼ねている自治体は4割を超える。地方分権なんて本当に大丈夫なんだろうか?建設業と暴力団の繋がりが上場中堅建設会社でも取りざたされているのにだ。勿論まっとうなそういうことの無い建設会社、土建屋さんも沢山あるだろうけど、この地方自治体の議員の土建屋の数は度を越している、日本が土建国家から脱却出来ないはずだ。悪いけど、もう道路も新幹線も箱物もけっこうだ、この狭い国土をこれ以上環境破壊しないで欲しい。雇用が心配ならそれらにかける金を社会保障にまわして頂きたい。ロンドン、エジンバラ間に超特急なんて走っていませんよ。



2005年7月10日(日)

 S.S        

【日本の未来】

経済成長率が3%を超えると賃金、物価が急激に上昇すると言われている。逆に言えば3%以下だと賃金も物価も指数自体は殆ど動かないという事だ。もちろん賃金が上昇しなくてもインフレにならなければ家計支出は増えないが日本の場合そうではない。莫大な国家財政の赤字と社会保障の欠損を埋めなくてはならないからだ。要するに物価が上がらなくても賃金、正規雇用が増えなければお先真っ暗という訳だ。竹中大臣は低金利政策について問われるとこう言う「金利が安いから住宅ローンも少なくて済んでいるんです」しかし借金が無いか少ない人にとっては全くそんな恩恵は無い。今の様な金を持った老人達が老後を豊かに楽しむという時代はあっという間に終わる。これから日本では無年金、無保険の老人が急増して行くだろう、そして生活保護世帯が更に急増する、犯罪件数も更に増す、アメリカ化していく訳だ。社会主義的政策が良いとは思わないが、そういう政策つまり富の再配分の平等化しか日本がとるべき道は無いだろう、西欧でも金持ちに高負担の国から低負担の国に多少の金は逃げるこれは避け難い、しかし日本の様な金持ち優遇、最高税率の低さは異常だし日本の現実を無視している。最高税率も法人税等も早急に元に戻し、金がこの島国から逃げない法律で縛るべきだ。小泉首相が社会主義的政策が悪だとばかりの発言をするのは非常に違和感を覚えるし庶民生活がこの人は解っていなのではないだろうか?国民の意識と乖離した政策をとる国家はやがて国民から見放される。



2005年7月9日(土)

男性 G.C    50代    山形県    会社員

【郵政公社の民営化について】

 イラク派兵に反対とは加藤さんも一皮むけたかなとおもったのもつかの間のことだったかと案じられる今日このごろである。
 加藤さんも御存知の通り、郵政公社の民営化は小泉詐欺雄自身の或るグループに対するコミットに過ぎないことであり、職権を乱用しての独裁者まがいの空芝居に従うのであれば貴方の評価は決定的なものとなるでしょう。
 郵便局は国民のものです。民営化という誤魔化しの私企業化はゆるされるものではありません。ましてや
オカルト教団に恫喝されて服従をするのであればなにをか況やです。
 最早、自民党は政党の体を為していません。
 義を貫くチャンスは今かもしれない。
 



2005年7月8日(金)

男性 S.T    50代        

【郵政民営化の負の側面】

郵政民営化のプラスの側面は郵貯350兆円の効率的運用である。負の側面は過疎地の郵便局の廃止だけではない。巨額のマネーが民間企業によって運用されると何がおきるか。

その例の一つは、シティグループの場合だ。2004年8月、シティグループは欧州の債券市場で、ユーロ国債、1兆5千億円を2分で売却した。市場は大混乱である。10分後シティグループは安値で買い戻して、巨額の利ざやを稼いだ。(プレジデント週刊誌7月18号)

日本でも、パーソナルバンク部門が株価操作、見せ金、マネーロンダリングの不法行為を行い、金融庁から営業許可を取り消されて、日本からPB部門が撤退している。

郵貯350兆円を元手にすれば、利回り15%から30%の運用が可能である。資本の論理が優先する私企業では利回りの高く、格付けの高い運用先に資金が移動する。一時的に規制をしても、実績のある外資に運用が流れるのは時間の問題である。

金融操作だけで、それだけ儲けがあれば、成長率5%程度の世界市場では実体経済にはマイナスである、なぜなら逆に大損をするところも出てくるからである。日本の誇る製造業が全て買い占められるかもしれない。350兆円が私企業に渡れば、十分に可能なことである。そのような負の側面があることを忘れるべきでない。



2005年7月7日(木)

男性 S.R    60代    山形県    自営業

【人権擁護法案について】

単純明快に申し上げます。
問題だらけの人権擁護法案には命を張ってでも阻止廃案にして頂きたい。議員の明確なる反対の態度と言葉を期待するものです。この法案は日本にありながら日本人を蔑ろにし、今でさえ日本人よりも多くの特権を有する在日外国人の利益権利のみを更に増大させる働きしかしないものと言える。



2005年7月7日(木)

 Q.D        

【郵政民営化】

過疎地に郵便局が無くなる、サービスが低下する、そんなプロパガンダは言わない方が良いし、国民は信じるべきではない。過疎地ってのは大都市並みの利便性がないから過疎地なんで、東京、大阪並みの利便性なんて享受出来る筈が無い。「国土の均衡ある発展」「過疎化対策」結果的には壮大な無駄と莫大な借金を生み出し、更なる一極集中を促進しただけだった。過疎地に郵便局が必要なら巡回図書館ならぬ巡回郵便局を走らせたらどうだ?いくらでも方法があるだろう。そういう方法をとりたくないだけだ、集票組織が無くなり、郵便局の経営者、従業員も困るから。おまけにドンドン無駄使いも出来なくなる。この国ではもう労働者(公務員)の権利の名を借りた国民からの収奪は許されない。徹底的なリストラ、効率化しか方法はないのだ。どうしても郵便局に用があれば素晴らしい道路が沢山走っている、お車で近くの郵便局に足を運んで下さい、その為にきれいな道路が通っているんだ。これくらいの事、政治家が言うべきだと思うけど。



2005年7月7日(木)

 H.L        

【国防】

アメリカの兵隊は15年軍務を務めれば年金がもらえる。早ければ30代で軍務を離れて第2の人生を送れるわけだ。方やこの国では自衛官も学校給食のおばちゃん達も市営バスの運転手もほぼ同じ社会保障を享受する。一見公平だが、本当にこういう事で良いんだろうか?緑のオバサンと一緒の待遇(それ以下かも?)これで「国を守って死んでくれ」と言うのは虫が良すぎないか?誤った平等主義でこういう事は差別ではなく区別だと思うけど?私は政治が国防を語っても本気なのかどうか甚だ疑問だ。何故なら戦闘は人が行うもので、兵隊の名誉や意識が欠けた軍隊がとっても使い物になるとは思えないからだ。自衛隊の名称を変える事より真の国防論議、兵隊について論議すべきではないだろうか?いざという時に徴兵制などという論議をおこさないためにも。



2005年7月7日(木)

 I.S        

【国家不信】

国民が政治や行政を信用しなくなると政治や行政がつくったシステムやルールを信用しなくなり、やがてそのシステムやルールを無視して離脱しようとする。国家はシステムやルールを維持しようとしてこういう国民の行動を強権的に押さえ込もうとする。すると国民の政治、行政に対する不信は憎悪に変る、そして国家は崩壊に向かう。私は自民党支持者だが今の政治、行政のデタラメさは限度を超している。これ以上政治不信、行政不信が進むと本当にこの国は危うい。日本人はおとなしい、従順な国民だから大規模デモや暴動を起さないからはっきりした行動で抗議しないだけ深刻だ。はっきりした国民の声が表現されないままにシステムやルールが崩壊していくからだ。政治家や行政に携わる者は真剣に国民の不信を受け止めるべきだ。このままでは大変なカオスがこの国で起きる。



2005年7月6日(水)

男性 T.J    50代    東京都    自営業

【DWさん猫亭です。】

 お勧めの阿川弘之著「米内光政」(新潮文庫)をさっそく買ってきました。
 文庫の1冊本なのですが、厚めの長編で読みでがありますね。しかし、この長編の要約は大変だったと思います。感想ありがとうございました。
 視点変換の自由度を増すためにもとてもいい教科書になりそうです。今後ともよろしくお願いいたします。



2005年7月5日(火)

 P.U        

【アメリカ】

クイズミリオネアって番組があるけどアメリカでも同じ番組やってて、「ファイナルアンサー」という決め台詞まで全く一緒だ。日本はアメリカの様々なシステムをパクッテきたが、そのシステムを用いる動機、デメリットについては見ない様にしてきた、それがこの国の今の姿を創った。さてそのアメリカだが、アメリカの白人の子供の4人に1人は非嫡出子で子供の3人に1人は片親で、刑務所に収監されているアメリカ人は200万人、450万人が保護観察か仮出獄、国内の麻薬中毒患者は600万人。黒人だけみるとさらに酷くて新生児の7割は非摘出子、黒人家庭の7割は片親で男の子の3割は将来自分は犯罪者になると考えており、主要大都市の16才から35才の黒人男性の4割は入獄中か保護観察、仮出獄中。こんな国手本にしてて大丈夫か?日本人。



2005年7月5日(火)

男性 J.D    60代        

【クールビズ】

素朴な疑問だが中国に進出している日系企業の工場は温暖化対策、公害対策ってどうなってんだ?日本で工場建設するよりそれらの対策に対する規制が緩いから工場建設費用が格段に安く済むって聞くけど、どうなってんだ?中国の公害や温暖化で真っ先に影響受けるのは黄土高原の黄砂が到達しインフルエンザウィルスまで中国からやってくる日本だと思うけど。そう思うと政治家のクールビズとやらが胡散臭くどす黒く見えるのは私だけだろうか?経済的な側面を見ても中国の経済発展はそんなに日本人にメリットがあるんだろうか?メイドインチャイナが増えると日本人のサービス業以外の雇用は奪われ、デフレは更に深刻になり、派遣労働、請負労働等の非正規雇用は益々増えて若年層の製造業従事者はドンドン減っていくんじゃないか?中国の経済発展が日本の一般庶民に何がしかのメリットがあるなんてただのまやかしだろう?日本のメディアは真実を伝えるべきだ。



2005年7月5日(火)

 R.O        

【教育】

イギリスという国は非常な階級社会で、イレブンプラスという試験が小学校時に行われそれに合格しないと高校進学さえ出来ない、かくしてイギリスの公立小学校の卒業生の7割は中学卒業で社会に出る(働くという事だ)。このイギリスに2007年には大学が全入になるほどお勉強好きな日本人が教育を学ぼうというんだから、いかに日本の教育が病んでいるか分るだろう?少子化が顕著になりはじめても日本は大学を新設し続け日本中に大学が雨後の筍の様にできた。その大学の早晩4割は経営難で無くなるそうだ。まさか大学より大学建築の建設工事が欲しかったとは思わないが、本当にすごい話だ。話は変るが、次の総理には普通の家庭を構築している人物に就任して欲しい、なぜなら国家の指導者が家庭崩壊じゃあ教育も何もあったものじゃないだろう?そんな価値観の多様性なぞ必要無い。




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